これまで「会社名」と「銘柄コード」で検索するのが当たり前だと思っていた銘柄検索。 しかし、ちょっと待って下さい。あなたが気になる銘柄を見つけたいとき、会社名を正確に思い出せますか?また、気になるニュースや話題は沢山あるのに、どのような会社が関連しているのかわからない、そんな経験はございませんか? 銘柄検索をもっと簡単に、新しい銘柄を発見する、それがE*Searchです。
もしあなたがテレビや新聞で気になる言葉があったらE*Searchで検索してみて下さい。これまでの銘柄検索では、「携帯電話」と入力しても該当する銘柄は0でした。「携帯電話」という会社は無いからです。しかし、E*Searchではキーワードに関連する会社を表示することが可能です。例えば、「携帯電話」と入力すれば、携帯電話に関連する銘柄を80社以上見つけることが可能です。
今まではたった8000個のキーワードでしか検索できなかったものが、今では30万個以上のキーワードで検索可能です。
E*Search Wikiは、各企業における会社概要をユーザの手で紹介できる、というユーザ参加型コンテンツです。これによって、これまで四半期に一度でしか変更されなかった、もしくは変更されてもあまり特色のあるものではなかった会社概要が、その都度生きたものになります。 ユーザ参加型会社概要編集にはユーザさんによる投票機能を盛り込んでおり、悪意ある書き込みの場合には警告を発することも可能です。よい会社概要は評価され、会社概要として表示されるシステムとなっています。